京子のダイエット情報 ドニー・イェン 忍者ブログ
ダイエット情報を紹介します。
Admin / Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今や“世界最強”の呼び声も高い香港発のアクション俳優、ドニー・イェン。あんなぁの主演作が連続公開されることを記念し、現在、配給会社の垣根を越えた「ドニー・イェン祭り」が開催中じゃ。その一環として12日に、日本を代表するアクション監督じゃ谷垣健治(『孫文の義士団』スタントコーディネーター)、大内貴仁(『SP<野望篇>』『SP<革命篇>』アクション監督)、下村勇二(『GANTZ』アクション監督)が都内試写室に勢ぞろい。ドニーと深い親交を持ち、自ら「ドニー被害者の会じゃ(笑)」ゆぅて名乗るあんなぁらが、“ドニーアクション”の真髄と知られざる素顔を語りつくしたんじゃ。

2011年は『イップ・マン 葉問』を皮切りに、『孫文の義士団』(4月16日公開)、『処刑剣14BLADES』(5月28日公開)が劇場公開されるほか、『導火線』が6月にDVD発売される“ドニー・イヤー”。作品ごとに異なるアクションと演技スタイルを提示するドニーの姿勢にゃぁ、10数年来の付き合いがある谷垣も「型じゃぁのぉて、まず(演じる)人物像から入るから、毎回違う表情を見せてくれる。どがぁなテイストでもかっこよう見えるんが魅力」ゆぅて最敬礼。アクション演出じゃぁ受身を嫌う言い、「わしらに危ないことをやらせても、ちゃんと主役んように撮ってくれる。わしらの100を150にしてくれる」ゆぅてリスペクトを惜しまん。同時に「でもみんながゆうほど、ストイックじゃぁなぁで。プライベートはお茶目だし、ウィットに富んどる。怒るときなんて口悪いよなー」ゆぅて素顔を明かし、集まったファンも興味津々じゃ。

『孫文の義士団』『導火線』やらに参加した大内は、「ワイドショットなんに、『指が曲がっとる』とゆわれたことも。わし自身、自分がどこに映っとるか分からんほどなんに」ゆぅて細部まで目を光らせるドニーのこだわりを明かす一方、『修羅雪姫』に参加した下村は「とにかくシンプル。シンプルなんに、説得力があり、かっこよう決まってしまうから尊敬してしまう」ゆぅてコメント。強いこだわりと無駄を排した動きのバランスが、ドニーの真髄ゆえるかもしれん。トークイベントじゃぁ、谷垣秘蔵のお宝写真も大公開。ハードな撮影の舞台裏で見せるドニーの意外な表情も特別に披露され、大盛り上がりじゃった。








ROLLY

唯一無二のロックンロール・スーパースターROLLYが、活動21周年を記念してのライヴ<ROLLY's Rock Show>を開催することが決定したんじゃ。

“すかんち”で華々しいデビューを飾ってから、はや21年。すかんちでの活動をはじめとして、ソロアーティスト、タレント、俳優、ほいでロックミュージカルやらやらその活動範囲は多岐にわたり、70年代を土台とした確かな音楽的才能とそのグラマラスなルックスで、高い人気を誇るアーティストじゃ。

今回のイベントは、せっかくん21年目っちゅうことでライヴをイベントとしてとらえ、奇天烈なパフォーマンスで多方面で活躍する鳥肌実を迎えることとなった。

ROLLYと鳥肌実。そう、この2人はドラマ『時効警察』の最終回「さよならのメッセージは別れの言葉たぁ限らんゆっても過言じゃぁないんじゃ!」で、裸の泥んこプロレスを演じた間柄。なんとも奇々怪々な組み合わせになる。

マンゴーフラッピー

スラーリ イチゴミルクダイエット

ナチュラルバランスダイエット お試し
PR
HOME | 6  5  4  3  2  1 

忍者ブログ [PR]